プロが選んだ美味しい梨ベスト5

                品種に勝る技術はなし
美味しい梨を食べる事は、たやすいようで難しい事でもある。
第一は完熟した梨を選ぶ事。生産者が一番うまい梨を知っている。
第二は自分の好みの品種を選ぶこと。最近は美味しい新品種の出現も多い
第三は4〜5日以上保管する場合は、サランラップ、もしくは新聞紙等でくるみ冷蔵庫で保管。
弟四は体が欲する時に食べ、梨農家の顔と苦労を少しだけ思う (笑)                        
             数量の限定品も多いので、事前に予約及びご相談頂ければ幸いです 
    秋栄
あきばえ     
               
7月20日〜8月20日頃までは他店にはありません。
(日本で唯一のハウス栽培園)
 
コクのある甘味が強く若い女性に人気あり
ありのみ倶楽部自慢の梨で人気も一番です
                   
鳥取生まれの鳥取育ち(鳥取大学)
    秋麗
しゅうれい

 果肉が柔らかく独特の香りと甘味が
 今までの梨のイメージをかえます。    
  青梨で果皮も弱くデリケートなためか
  栽培する人もほとんどいない。
  他店ではほとんど販売されていないが、
  食べた人は虜になる人が多い
    新甘泉
しんかんせん 
(仮名、申請中)
 鳥取県が開発した期待の新品種
 今年は200果余りしかありませんが
 甘い事が最大の特徴ですが、梨がない
 本格的に販売されるのは、5年ぐらい
 先になるであろう。
    あきづき  9月15日頃より収穫する、果肉が柔ら
 く食味良い。あきづきの特徴は総ての
 バランスが良いこと(糖度、果肉、外観
 の綺麗さ、梨サイズ(500g中心)
 満月のように丸い梨なので「あきづき」
 と命名された。
    秀玉
しゅうぎょく
 ハウス物で8月15日頃より収穫する
 500g前後の大玉です、
 完熟にならないと旨さが半減するので
 完熟まで待ってください。
 愚妻曰く、、、秀玉の美味しい食べ方、
 皮をむき、八つぎり等にしてから3時間
 余り冷蔵庫で冷して食べる。


                    番  外  編

  二十世紀        
にじゅうせいき
鳥取県の先人達の、努力で導入100年。鳥取県誇りの名産品。糖度では、多品種に劣るが、鳥取県に、なくてはならない梨ですまだまだ顧客の人も多く、待っておられるお客さん、今年はいい感じで成育してます
  王秋              
おうしゅう
11月から翌年3月まで食べれる貴重な
晩生梨です。
晩生梨の中では,郡を抜いて美味しく
みずみずしい梨です。   
そうゆう意味合いでの番外編入りです

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