日々の出来事 ありのみ倶楽部 |
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8月31日 「夏も終わります。話題豊富な31日」
その内1 沖縄の名産頂きました。

沖縄のお客さまNさんから沖縄の
名産の果物やお菓子を頂きました。
本当にありがとうございました。
お菓子はすぐに孫がたべています。
ドラゴンフルーツは冷蔵庫で食べら
れるまで待機しています。
その内2 播磨からの来園者

遠く播磨の国から秋栄梨ファンの
お客さまが来園された。
通称ヤマちゃん夫婦と孫の二人で
ヤマちゃん以外は初めての梨採り
とのことでした。色々な梨を食べた
感想は「秋栄が一番」でした。
その内3 準優勝で敢闘賞を受賞
三人の息子が所属する野球チームが、約150チームが参加した
春の大会の決勝戦が本日行われたが、4対2で敗れ準優勝となった。
相手チームには、昨年と今年と敗れ2連敗となり、相手チームは
2連覇となった。敗因は相手チームの投手(長男の高校の時のチーム
メートでエース)を打てなかったこと。球速といい切れといい見事でした。
その中で三男が敢闘賞を受賞したらしい。
8月30日 「繁盛してます?」
久しぶりに直売所に行った。
久しぶりに大勢のお客様の姿を見た。
途中参加の私はよくわからなかったが、カゴ入りや箱入りの梨を
沢山車に積み込んでいた。
ありがとうございます。
二十世紀梨はまだ未熟で収穫していません。この様子では、
あと7日後ぐらいになりそうです。
8月29日 「季節はずれの梨の花」

携帯が鳴る。「下の果樹園にカラスが10羽ぐらい
おるでー」行ってみると、カラスは逃げたあとで
いなかったが、被害果はあちらこちらにあった。
季節はずれの梨の花も見つけた。
8月27日 「益々忙しくなります」
定期的に雨がふり、草が良く伸びる。
豊水梨の園も綺麗に草刈をされ、9月からの収穫を待つ。
二十世紀梨の収穫もはじまる、益々忙しくなる。
無事に元気にのりきりたいと思いますが、少し自信がない。
皆さんの協力を得てのりきります。
8月25日 「露地秋栄梨の収穫始まる」
ハウスの秋栄梨も終わり、露地栽培の秋栄梨の収穫がはじまる。
収穫前の秋栄梨、昨年は台風で8割の梨が落果した。
本年はご覧のとおり、沢山成っていますが、昨年より小さい。
着果がやや多かったかな?

左Lサイズの秋栄梨約300g 右秀玉梨 900g ハウス内のあきあかり梨 700g
8月24日 「食のみやこ鳥取県に認定」
少し古い話になるが、「食のみやこ鳥取県」という制度があり、我が「ありのみ倶楽部」は厳重なる
審査に合格して(?)8月7日付けで鳥取県から認定を受けました。
この制度は鳥取県の名産の食品や農産物を大々的にPRすることで、全国に鳥取の食の良さを広く発信する
目的で本年から制度化されたものである。ロゴマークや幟なども県から提供される。幟旗などの申し込みを
しているが、まだ手元に届かない。届いたら写真でアップしますので少しお待ちください。
8月23日 「隣は焼肉パーティー」
お隣さんは(次男宅)は焼肉パーティーで盛り上がりている。
私の息子三人が所属する野球チームの慰労会らしい。
突然の雨で庭から急遽ウッドデッキ内にテントを張り、宴会が現在も
進行中である。
私はテントを張るアドバイスのみの参加である。
パーティー参加のため、親に連れられ孫三人が一同に会している。
年長の2歳半の孫が、ウッドデッキに出たくて、「開けて」と言っているが、
願いはかなわず、開けては貰えず諦めて室内で遊んでいる。
皆それぞれ性格も違い、さすが年長の孫が一番やんちゃ振りを発揮している。
どの子もいずれ、やんちゃ坊主になることでしょう。
8月22日 「鳥取の山並みと鳥取市場」
市内秋里の中央病院から、鳥取城跡を望む。
現在は鳥取城はなく、明治の初めに一円で売られたらしい。
城跡は公園なり、博物館などになっている。
司馬遼太郎は、街道を行くのなかで、江戸時代の鳥取藩主の姿勢を批判し
鳥取城跡など行きたくないと書いている。
5年ぶりぐらいに鳥取市場を覗いてみた。
相変わらず、真っ青なニ十梨世紀と幸水が出ていた。
小さな梨は200グラム程度の超小玉果である。
こんな小さな未熟で真っ青な梨を誰が食べるのか?
そこには、生産者のエゴのみで、消費者は不在である。
相変わらず市場側の対応も消費者不在である。
8月20日 「秀玉、秋麗」

17日に秀玉、秋麗などの多品種の話題を
とりあげたがその時に写真がなかったので、
今日改めて写真をアップします。
8月19日 「新甘泉の収穫」
ハウス内の新甘泉を初収穫をした。

鳥取県が育種登録をした、期待の新甘泉を初収穫をして初めて発送をした。早くから是非食べてみたいと
希望されていた、東京のTさん、沖縄のNさん、神奈川のKさんの順に送り出した。
写真は17日に写したものだが、外観は幸水のようにまだら色で綺麗とはいえない。果重は450g程度で
大きな果実は500gを越える。昨年はすべて試食に使い、評判は上々であったが、今年はどうなのかと
期待と不安が入り交ざっています。
8月17日 「多品種で大忙しの毎日です」
ここ一週間あまり、毎日バタバタと大忙しの毎日です。
忙しい訳は、勿論お盆のせいでありますが、売れ行きは不景気の
ためか、今ひとつだと奥さんが申しております。
忙しい最大の訳は、現在の収穫中の品種の多さであります。
秋栄、幸水、秀玉、秋麗、二十世紀、あきあかりの5品種を収穫
しています。ちょこちょこと収穫をして、ちょこちょこと撰果箱詰めと
大忙しで、目が回りそうです。実際回っています。
8月12日 「姪と子供」

姪と子供が訪れ、梨園で梨を食べた。
東京都民の都会っ子である。
何枚かの写真を撮ったが、
小学一年生の女の子もデジカメで
綺麗な写真を撮った。私の写真
よりも上手であった。
8月10日 「納涼祭」

恒例の納涼祭があり、老若男女が集まった。
私は生ビールを友達と飲んだ。
二次会は我が家で数人で行った。
二歳の孫TOSHIKI君が踊りの輪の中に入り踊っていた。
8月9日 「今日の風景」

いつのまにか稲には穂が実っている 収穫中のハウス秋栄梨 収穫直前の新甘泉

新甘泉まだ青みが強い 同じく青梨のようにまだ青い新甘泉 愛甘水(過熟気味)梨は総てハウス
8月6日 「淀江夢温泉」
米子の病院の帰り道、友達に連絡を取り、一緒に友達の地元にある
夢温泉に行った。
当然のように、生ビール→温泉→サウナ→焼酎と展開して行く。
当然面白い話に花が咲くが、これまた当然秘密話でここでは書く事は
出来ない。
と言いながら、少し書くと、農協の不祥事の実態。来る米子市長選挙
候補の話。梨屋の馬鹿さ(そう言う二人とも代表的な馬鹿梨屋ですが)
などなど痛快な話に花が咲いた。
総て書くと、明日の新聞ネタになるので、これぐらいで。
8月1日 「防蛾灯新兵器」
電球型黄色蛍光灯という、防蛾灯の新兵器を設置した。
情報は、今春、高知県の光バイオ社長の弘田さんから得ていた。
最近、弘田さんに電話で詳しく聞き、購入したところである。
強力助っ人の倉持さんにお願いをして本日設置した。
最大の特徴は大変安価で明るい事である。
設置中に偶然、弘田さんが見えアドバイスをして頂いた。
弘田さん相変わらず忙しくしておられ、今日も福井から山口に移動中
に、わざわざ寄って見たということであった。
ほんとに気に掛けていただきありがとうございます。
株式会社光バイオ TEL 088−841−4797